南関公認予想士の買い目について

南関公認予想士の記述方法は現地販売のものに準じているため、
予想士によって記述方法が大幅に異なります。
下記に記述例とともに説明を加えておりますので参考にしてください。
なお、レースや出走頭数によって多少変化する場合もございますのでご了承ください。


ザ・トップ

(パターン1)
馬単
7⇔4・1・8・11・3
3連単
7→4・1・8・11・3  20点
3連複
7ー4・1・8・11・3  10点

(パターン2)
馬単
7⇔6・2・1
3連単
7⇔6~2・1・5・10
7⇔2~6・1・5・10
7⇔1~6・2・5・10   24点
3連複
7ー6・2・1・5・10  10点

パターン1、パターン2とも馬連は買い目に含まれません。

パターン2の「〜」の記号については、
過去には、3連複と3連単をまとめて記述していたため
3連複のときは「ー」、3連単のときは「→」という意味で「〜」を用いていましたが、
現在は分けて記載しているため3連単における「〜」は「→」と同じ扱いです。
まとめて書いていたときのお客様に配慮して「〜」の記号を使用しております。

パターン1、パターン2ともレースによって相手頭数が増減する場合がございます。


田倉

(パターン1)
9=8
9=2
9=12
9=4
9=5

⑨1.2着F

⑨  8
▼ ▼
8.2 ⑨
12.4 ,
▼ ▼
8.2
12.4
5

20通り

(パターン2)
10=8
10=5
8=5
10=4
10=11

フォーメーション
10.8

10.8
5.4

10.8
5.4
11

18通り

パターン1、パターン2とも
「=」は馬連と馬単の両方を表します。
馬単は「9=2」とあった場合、
「9→2」のみで「2→9」は買い目に入りません。
馬連・馬単各5通りになります。

3連単は
パターン1の場合
9→8,2,12,4→8,2,12,4,5
8→9→2,12,4,5
の20通り、
パターン2の場合
10.8→10.8 5.4→10.8 5.4 11
の18通りとなります。

パターン1、パターン2とも
3連複は買い目にございません。


マーサ

3⇔4
3⇔10
3⇔12
3⇔11
3⇔9
3連単・3連複
3~4~10・12・11・9・7
3~10~4・12・11・9・7
3~12~4・10・11・9・7

馬連5通り、馬単は表裏の10通りになります。
3連複は
3ー4・10・12ー4・10・12・11・9・7のフォーメーション
3連単は
3→4・10・12→4・10・12・11・9・7のフォーメーションになります。
レースによって買い目が増減する場合がございます。

「〜」の記号については、
3連複と3連単をまとめて記載しているため、
3連複のときは「ー」、3連単のときは「→」
という意味で「〜」を使用しております。


ナビゲーション

6⇔3
6⇔4
6⇔7
6⇔9
6⇔2
三連単(3連複)フォーメーション
6→3,4,7,9→3,4,7,9,2

買い目は馬単(裏表)・3連複・3連単になります。
馬連は買い目に含まれません。
レースによって買い目が増減する場合がございます。


狙い撃ち

馬単・馬複
7⇔6
7→10
7→9
7→3
7→2
三連単・三連複
7.6→7.6.10.9→
7.6.10.9.3.2.1

馬連は5点、馬単は本命対抗のみ裏ありの6点です。
レースによっては裏がない場合もございます。

3連複・3連単はフォーメーションで
3連複19点、3連単30点
が基本となります。
レースによって買い目が増減する場合がございます。